【スタンレー ランチボックス】はキャンプで使えるギアボックス

スタンレーランチボックス
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こんにちはTakaです

このブログは私自身が2015年から行ってきた累計275泊のキャンプの経験を用いた視点、実体験をもとに、「ギア紹介」「キャンプ場紹介」「アウトドア日記」などをご紹介する内容になっております

皆様のアウトドアライフの参考になりましたら幸いです

【スタンレー ランチボックス】はキャンプで使えるギアボックス

ソロ用のギアコンテナにおすすめの【スタンレーのランチボックス】

ソロキャンプくらいの装備だとちょっとした小物ギアって収納や持ち運びに困りますよね

ライター、小さいクッカー、カトラリー、ナイフ、ヘッドライトなどなど、、

そんな小物をかっこよく収納できて、持ち運びするのにおすすめのギアがあります

今回はそんな便利でかっこいい【スタンレーのランチボックス】の紹介をしていきたいと思います

STANLEY(スタンレー)

スタンレーには100年を超える歴史があります。

1913年、ウィリアム・スタンレーJr.が真空断熱技術とスチールの頑強さを融合し、
発明した一本のボトルは、これまでの「温かい飲み物の楽しみ方」を、一変しました。

今も世界中で愛されている、真空スチールボトルの原型です。

出典:スタンレー公式サイト

ランチボックス

  • 幅:33.0cm
  • 奥行:16.5cm
  • 高さ:25.4cm
  • 容量:9.4L 
  • 重量:1680g
  • クラッシックな形状
  • サイトに置きたくなるデザイン
  • シンプルで壊れずれずらい造り

私はこのギアを初めて見た時に、

キャンプサイトに置きたくなってしまいました

私はソロキャンプの時、下の写真のように小物のギアを入れて使っています

  1. エバニュー「チタンケトルSET」
  2. ウィルド 「フォールドアカップ」
  3. UCO「キャンドルランタン」
  4. レッドレンサー「ヘッドライト」
  5. SOTO「ライター」
  6. 「調味料、オリーブオイル」
  7. 「オピネルNo.9」
  8. 「お菓子」
  9. 「ティッシュBOX」

ソロキャンプで常には使わないけど、手元に置きたいモノたちが大体入ります

一般的なカップラーメンも入りますので、おにぎりと一緒に入れれば、

デイキャンプ時などの「ランチボックス」としても使えます

クラシック真空ボトル0.75L

このボトルも優秀です

ランチボックスとの相性が最高で

ぜひランチボックスと一緒使って頂きたいギアになります

下の写真のようにランチボックスにクラシック真空ボトル0.75Lがぴったり入ります

キャンプには事前にお湯を沸かして持っていくことが多いです

キャンプ場にインした日の昼ご飯のラーメンを作ったりするのに使ったり、冬キャンプでは温めたお湯の保温に活躍します

底も二重構造で、とても丈夫な造りなため衝撃にも強く安心して使うことができます

口径が5cmほどあるので、夏場は氷入れとしても使っています

バイクでのキャンプツーリングでは毎回重宝しています

私が愛用しているウォーターボトルのコンテンツはこちらから

私の使い方

カップラーメンが縦に丁度入ります

デイキャンプでも活躍します

テントサイトに持ち込めばクラッシックなデザインがサイトに映えます(写真右側)

アースカラーに「紺色」もアクセントになります

使用頻度が多いギアはテーブルへ

頻度の少ないギアは「ランチボックス」に入れて使っています

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まとめ

今回は私が愛用しているギア【スタンレー ランチボックス】の紹介でした

  • まさしく昼食を入れるランチボックスとして
  • デイキャンプのコンパクトギアボックスとして
  • いつものキャンプでは使用頻度の多い道具を入れておくメインのギアボックスとして

色々な用途で使え、丈夫で、カッコいいマルチボックス、、

皆さんも【スタンレーのランチボックス】を自身のキャンプギアに追加してみませんか